こで全国46店舗を構えるTHBサロンでは人工的な太陽光の照射により、不妊や婦人科系のトラブルの原因の冷えを改善。体質を根本から改善する光マタニティを実施しています。
光マタニティとは足の裏、腰、背中などに人工太陽光を照射することで体を細胞レベルから温め、
自己治癒力を高める療法です。
痛みもなく横になっているだけで体温を高め、
マテニティでのトラブルを引き起こす冷えを根本から体質改善します。
冷えと不妊の関係
これまでの助産師経験の中で、不妊や妊娠トラブルが多い人に共通することが分かっています。
それは"体の冷えがすべてのトラブルにつながっている"ということです。
たとえば切迫早産で入院している人は、アイスクリームが大好きだったり、腰痛を繰り返す人は冷たい牛乳や氷をバリバリ食べるのが好きだったり。せっかく妊娠しても切迫流産、腰痛、切迫早産、早産、子宮内胎児発育不良、むくみ、妊娠高血圧症候群、逆子、帝王切開、前置胎盤、分娩時の多量出血、母乳分泌不良など、あらゆる妊娠期のトラブルはすべてが“体の冷え”と直結しています。
現在、妊娠4ヶ月。つわりに負けずがんばります! |
【報告レポート】 THB大分大在店 宮下みどり 「結婚して、よし!赤ちゃんがほしいなぁ・・・と思い始めていました。もともと冷え性なんやろうなぁと思っていて、光セラピーを初めてしてみたときに先生が冷えの改善にもいいよーっていってたので続けてみました。半年後くらいに赤ちゃんがお腹にいることがわかってすごくうれしかったです。冷えが一番悪かったようです。現在4ヶ月でつわりがつらいけど頑張ります。」 この方は昨年7月から光セラピーをはじめました。もともと心臓が弱く手術もされていましたが、週一回の施術で冷えも良くなり、手術痕の赤い縦ラインも薄くなってきました。そしてなかなかできないと思っていた赤ちゃんもようやく!毎日エコー画像をみせてくださいますが、順調に育っていて現在は妊娠4ヶ月です。まだまだ先は長いけど、これからも光セラピーで胎内で健やかに育ってほしいです。 |
精神的な辛さから解放されました! |
【報告レポート】 THB神奈川茅ヶ崎店 山内有希子 私はずっと前から慢性的な生理不順で、もう10年以上産婦人科通いを続けていました。基礎体温が計れないほど体温が低く、いつも体が冷たく感じて生理がこないことも珍しいことではありませんでした。婦人科の先生からは、体質もあるし卵管も細いから結婚しても自然妊娠はむずかしいと言われていましたが、1年余り前に結婚をし、やはり赤ちゃんがほしくて不妊治療を受けはじめてました。産婦人科での治療は排卵誘発剤や黄体ホルモン注射による治療を続けることしかできませんでした。これらの治療は精神的にもとてもつらくて早く赤ちゃんができてほしい一心でした。医師からはいよいよ体外受精も、という話をされた時に冷えがすべての病や症状につながるということを改めて理解し、自分も光セラピーを始めました。患者さんへの施術が第一なのでなかなか時間が取れませんでしたが、それでも週に2~3回は時間を見つけて光セラピーを続けること6ヶ月。完全に諦めていた自然妊娠ができ、現在も順調にお腹の中で育っています。私の場合、体が温まったことで卵管が広くなったのが決め手になったようです。正直「私でもできるんだ!」と夫婦で感動しました。今も時間が作れる時は5分でも 分でも光セラピーを行っています。 子供ができないことを分かって結婚したので、本当に嬉しいです。でも私が耳を当てても全然動いてくれません。女の子ですが、今から相手にしてもらえないのかな?でも最高に待ち遠しい! |
※光マタニティの結果には個人差があります。






